新型クラウンプラス。クラウンステーションワゴンが15年ぶりに復活。

そろそろ車の買い替えを検討している僕です。

個人的に気に入ってはいるのですが、そろそろ故障箇所が増えてきそうな感じ。

修理費と購入費を比べるとコスパが悪くなってくるんじゃないかなと。

 

今年に入り各社新型を発表してきましたね。

ヴォクシーにステップワゴンなどなど。

今年は新車発表ラッシュなんて言われたりしています。

 

そんな中でトヨタのクラウンが15年ぶりにステーションワゴンを発表するそうです。

 

これは衝撃的ニュース。

 

 

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僕が免許を取った時代はステーションワゴンは大人気でしたね。

クラウン、マークII、アコード、セドリック、グロリア、アテンザ、レガシーと各社ステーションワゴンが豊富にありました。

 

しかし、人気がミニバンに移行して行きステーションワゴンはレガシーのみみたいな感じになりました。

 

ステーションワゴン→ミニバン→SUV

と車のジャンルにも流行りがあり、今回の新型クラウンステーションワゴン発表に伴い再燃という可能性もあるのかなと。

 

個人的にはステーションワゴンって結構好きなタイプなのでここからステーションワゴン熱が上がってきて各社またステーションワゴンを発表してくるなんてことになると興奮します。

 

釣りをするので、荷物が多く釣竿の長さもあるのでセダンでは少し狭い。

ミニバンはたくさん積めますが、さすがにそこまで広くなくても大丈夫かなっていう感じ。

 

なので、ずっとスバルのレヴォーグがいいなぁと思っていたのですが、2020年に新型オデッセイが発売されてそっちに気持ちが行ってしまった僕です。

今までオデッセイの後部座席ヒンジ式のドアが採用されていたのですが、このモデルからスライド式のドアに変わっています。

 

ここが大きなポイントになりました。

 

しかし、もしここから続々とステーションワゴンが発表されるとしたら…

気持ちも変わるかもしれません。

 

今後の車業界が気になるところです。